今月、ポーランドから来た留学生は
バレンシア工科大学(UPV)のコンピュータサイエンス大学院で三カ月の研究を始めました。
大学院生のミハールはポーランドでコンピュータサイエンスの学位を得て、2012年にドイツの
アーヘン工科大学(RWTH Aachen)の大学院に入りました。そこで、
音声認識についての研究を始めました。
アーヘン工科大学のコンピュータサイエンス大学院は世界中で有名です。バレンシア工科大学の大学院はそれより小さくて、地味ですが、いい研究者がいて、アーヘン工科大学と交流が盛んです。それで、ミハールさんは
バレンシアで留学することにしたそうです。
ミハールさんもバレンシア工科大学の大学院生もこの共同研究の新しい機会を楽しみにしているそうです。ミハールさんは、バレンシア工科大学の皆さんに暖かく迎えられて、この留学の研究を一所懸命頑張ると言っていました。
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